Re: えんどおーるハイパー

娘。小説を書き終えるまで
<< August 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
 
PROFILE
RECENT COMMENT
MOBILE
qrcode
SPONSORED LINKS
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | | - | - | pookmark
幸せ余韻
 昨日のサッカー宣言のことを思い出すと幸せ気分になる。あの3時間は本当に楽しかった。よっすぃと3時間も同じ時を過ごしたとか、同じ空間にいたとか、楽しそうに目を輝かせてる姿や進行を気にして次へのタイミングを窺う上目遣いや反応に困ったらとりあえずわろとけとばかりににゃははな笑顔を見れたとか、単純にイベント自体が楽しかったとか、そういうの全部ひっくるめて楽しかった。終わって会場出ていい休日を過ごしたなぁと思えた。来るときに捕まりかけた迷子の外人その1に急いでいたとはいえもっと親切にしてやればよかったなと反省するほど。素敵な一日を過ごせたことに感謝しつつまわりに優しくしたかったなと。でもインド料理の店はホントに知らなかったから仕方ないか。迷子の外人その2に至ってはハングルだしお手上げすぎる。

 昨日よっすぃがなんかのときに「ガチで(試合)してるときに」と言ったときにミシェルが「ガチでwww」みたいな感じで笑ってて、オイラも思わず笑ったんだけどよっすぃだよなぁ、やっぱと思った。何時間もそこにいて見て話とか聞いてるのに何を今さらよっすぃだなぁと感じてんの自分っていうね。でもあぁ、よっすぃだと思った一瞬。「ガチで」言ったときの顔がいつかのフットサルのときにヒゲ社長になんか囁かれて(隣りにたしか柴ちゃんがいて腕組んでたかなんかしてた気がする)ちょっと気合入った顔つきになって言い返してたあの横顔にそっくりだった。まだあのときはちん○パーマだったなたしか。あれはホントに可愛かった。ええ、肯定派ですよ?
スポンサーサイト
- | 23:48 | - | - | pookmark
コメント
コメントする